8位: Honeywell 【前面カバーが外せて羽根が洗える】 ターボサーキュレーター(..
商品説明 エアコンとサーキュレーターの併用で、省エネ&快適生活。◆冷暖房の温度ムラを解消サーキュレーターは、エアコン使用時にお部屋の空気を循環させることで冷暖房の温度ムラを解消し、すぐれた省エネ効果を発揮します。また隣の部屋に冷暖気を送り込んだり、窓を開けて空気の入れ替えを行ったり、洗濯物の部屋干しの際にも素早く乾かすことができるなど、1年にわたって、さまざまなシーンにお使いいただけます。◆水平から真上までの90度調節可能な風向角度。お部屋全体に空気の流れをつくり出します。◆まっすぐ遠くまで渦状の風をつくる高性能ブレードによりお部屋の隅々まで空気を送り出します。◆3段階(強・中・弱)の風量調節により、広さや状況に合わせてお好みの風がつくれます。◆お手入れカンタン&静音設計ワンタッチで前面ガードを取り外すことができてお手入れもラクラク。前面ガードを外している間は運転できない安全設計になってます。運転音がHoneywell社従来品より10~15%静かになりました。「弱」運転時の騒音は約42デシベル。これは深夜の住宅地と同じぐらいの騒音レベルといわれています。夜でも音を気にせずご使用いただけます。トルネード高性能ブレード3段階風量調節機能(強・中・弱)上下90度風向角度調節機能20cmファン4.5~6畳向け /
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評価
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2009年モデルは成長している!?
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サーキュレーターは室内の温度を循環させるので冷暖房が必要な季節には
冷暖房機のパートナーとして最適。
我が家では石油ストーブ「アラジン」を利用してる。
アラジンは対流式なので部屋は比較的まんべんなく暖まるが、熱は上にいくという性質上、
部屋の隅の椅子に座っていると、足下が寒くてシモヤケになりそう…。
そんな時にはサーキュレーターが便利。
対流により室温が均一化されていく!!!
本品でサーキュレーターは4台目だが、以前から扇風機に比べて単純なのになんて工夫がない品だ!
と思っていたが2009年モデルには多少の進化がみられる。
他メーカーが同サイズで60デシベルなのに対して、本品は42デシベルと若干静か。
30デシベルを切らなければ、静音とまではいかないが従来品に比べれば静かだ。
また、今まで一番の問題だった!「分解して中の羽が洗えない!!!!!」
という点が改良されている。
従来品は羽に触れないので「ホコリがたまりっぱなし!」
稼働させるとホコリをまき散らしているようにも感じられた。(まあ掃除機かければ良いけどね)
本品はカバーが外れるので、羽が綺麗に洗える。
デザインは相変わらずだが、(カッコよくないという意味)
役立ち度は抜群である。
1家に1台は常備したい家電製品だ。
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