7位: 時限回廊
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販売:ソニー・コンピュータエンタテインメント
発売日:2009-11-01
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商品説明 ●「無限回廊」とは全く異なる新しいパズル性! 過去の自分と協力プレイ!? あなたの目の前に広がるのは、一人ではゼッタイにクリアできないステージ。さて、どうやってクリアするのか? 本作では、過去にプレイした自分をトレースして歩くエコーを利用し、ステージに仕掛けられたギミックを解いていきます。次の自分が進みやすいよう、あらかじめ考えてプレイすることで、一人では解けないギミックもクリアできるのです! ●多彩なステージ、やりこみ度も満点! 全9ワールド、63ステージ(発売後の追加7ステージ無料配信分含む)。ワールド毎に異なるテーマで、動く床のギミックを多用したステージ、下からひたすら上へあがっていくステージ、暗闇の中、発光するキャスト(プレイヤーキャラ)を使いクリアするステージなど、多彩なステージをご用意。一度クリアした後も使用したキャスト数により自動でランク判定。自分の思考の限界に挑み、最少人数でクリアを目指しましょう。また、ステージをクリアすると2つの新しいルールが開放。基本ルールとは全く違った攻略を要求される新たなステージの登場に、パズルファンも納得の遊び応えです。 ●お墨つきのハイクオリティー 米国の有名ゲームサイト「ign.com」にて、2009年「E3」に出展された全タイトルから選出される「PSPR ベストパズル賞」を受賞!
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評価
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そこそこ楽しい
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過去の自分と様々なギミックを切り抜けながら、制限時間内に(ヨコ)フィールドのゴールを目指すパズルゲームです。
ステージをスタートするとゴールを目指すわけですが、足場を作ったりするうちに時間切れ。しかし、2人目にいくと1人目の行動がゴーストのようにそのまま繰り返され、作られた足場を渡れる、と。 この繰り返しによりゴールを目指します。
序盤はギミックを手当たり次第こなしていけばなんとかなりますが、ステージが進むとそうもいきません。 あえて時間を置いたり、なかなか頭を使います。さらに、同じステージでも3種類のモードでより楽しめます。
しかしそれも慣れてくると、なんだか地味な作業に。。見た目がシンプルなのが裏目に出たかなと。 内容も一見斬新なようですが、時間の概念さえ除けば、アレやってココをこうして…というフィールド系パズルと似通ったモノ。
けして割高ではないので損した気分とまではいきませんが、飽きる人はすぐ飽きるかも。 環境がある方は体験版をプレイしてみましょう。
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