2位: ニンテンドーDSi LL ワインレッド
商品説明 広い視野角、大きな画面 ニンテンドーDSi LLの画面は4.2型。 DSを大きな画面で楽しみたいという方のために、カメラや音楽プレーヤー、ニンテンドーDSiメニューなどニンテンドーDSの特徴はそのままに、大きな画面のDSとして新しくラインナップに加わりました。 画面は大きいだけでは無く、DSのまわりに集まった家族や友人たちが、隣でプレイを見ても画面が見やすいように視野角がぐっと広くなりました。 本体の色を選ぶカラーバリエーション同様に、本体のサイズもサイズバリエーションとして、あなたのお好みでお選びいただけます。 2種類のタッチペン タッチペンは、本体に収納できるタッチペンのほかに、大きくて握りやすいタッチペンの2種類が付属しています。 好みでお使いいただくことはもちろん、リビングで楽しむときは、長いタッチペン。 お出かけするときは本体に収納できるタッチペンと用途によって使い分けることができます。
|
評価
|
レイトン教授シリーズには最適!!
|
本製品と一緒に、「レイトン教授」シリーズを購入して、プレイしました。
プレイ感ですが、最高に見やすいと思います!
丁寧に書き込まれた人物や背景が思う存分堪能できました!
もう、これを従来の小さい画面でやるなど考えられませんね!
さらに、音がいいですね!
内部のスピーカーはDSiと同じ部品ですが、本体のスピーカー穴の配置数などが絶妙に変更されていて、キャラのセリフやBGMがはっきり聞こえます!
キャラが喋ったり、ムービーなどが流れる、「レイトン教授」シリーズには打って付けでした!
また、他の機能のことでもよかった点はあります。
・画面の明るさの変更が、「SELECTボタン+音量ボタン」で、ゲーム中にも変更できるようになったのは便利でした。
・画面の明るさのレベルが低くでも、DS Liteよりも見やすかったです。
・バッテリーの容量が多くなり、プレイ時間が増えたのも便利ですね。
・電源ボタンが十字キーの下に配置され、一度押すとリセット、2秒ほど長押しすると電源が切れます。
リセットすることが多いゲームだと、リセットしやすいのでかなり便利です。
しかし、リセット時、ソフトの自動読み込み機能がなくなり、自分で一度Aボタンを押して、ソフトをクリックしなければいけなくなりました。(Aボタンを押すだけなので、あまり面倒ではない)
問題点があるとすれば、ベッドで寝転んでプレイしにくいことですね。
仰向けプレイだと、成人男性の私でも、重さでかなり疲れます。
また、横向きで寝ながらのプレイでも、本体のサイズが大きいために、手で保持しにくいです。
入院した友人へのプレゼントのためには、向いていないかもしれませんね。(体を起こせるのならOK)
総評ですが、「ただ画面と音が大きいだけだと思っていたら、損をする!」ということですね。
人間の重要な機能である、視覚と聴覚に対する試みが変化することは、想像以上の効果を感じると思います。騙されたと思って使ってみてください。
ただし、少々の不便など気にしない、浪漫がある人向きです!
|
| 他のコメントも読む
|
|
|