3位: ショックドクター マウスガード プロ 5100A
商品説明 激しい衝撃から口腔、歯、あごをガードし、競技能力アップにつながる動きをアシスト。お湯に浸して成型するタイプで、どなたでもピッタリのマウスガードを作ることができる。 機能 ベーシックモデルでも、衝撃吸収性を持つ。 [ブリージングチャンネル] 呼吸が楽に出来るよう気道を確保。 [バンパー] 前方から歯を守るバンパー。素材は、クレイトンラバー(EVAの4倍の衝撃吸収力を持つ)素材。 [ジョーパッド] 波型に成形されたクレイトンラバー製の噛合せ部分の衝撃吸収パッド。 マウスガードの5大効果(5ウェイプロテクション) 
マウスガードの上手な作り方  準備: マウスガードを歯に正しくセットするため、サインペンなどでマウスガード中央にマークする。(図1)次にマウスガードを口に入れ、大きさをチェックする。一番奥の歯よりマウスガードの後端が大きく(5mm以上)出ている場合にはハサミでカットする。(角が立たない様に注意)(図2) 練習: 軟化したマウスガードを口の中に正しくセットするのは、意外と難しい作業。軽く口を開けた状態が入れやすくなる。必ず、鏡の前で2~3回練習してください。(図3) 軟化: 沸騰した湯に水または氷などを加え温水を作り、マウスガードを入れ軟化させる。(図4) 浸ける温水の温度や時間は、必ず説明書で確認してください。いきなり高い温度の温水に浸けると柔らかくなりすぎて、失敗の原因になります。指定温度より少し低めの温度から徐々に温度を上げる方法が失敗が少なくなります。温度を上げて再軟化させる場合は、マウスガードを水に浸けて冷ましてから使用して下さい。 成形: マウスガードを正しく口の中に入れ、最初は前歯で噛みしめマウスガードの位置決めをする。その後、奥歯で軽く噛みしめ歯型を付ける。この時、無理に強く噛まないように注意する。(図5)  次に、マウスガードの内側を舌で押さえながらツバを飲み込むように吸い上げ、マウスガードの辺縁を成形する。この時、鼻の下をやや伸ばすような感じで、出来るだけ強く吸い上げれば自然に上唇に力が入り、マウスガードの外側辺縁も成形される。(図6) 完成: 成形が終わった後、口の中に冷水を含みマウスガードを冷やしてから取り出し完成。
※使用前後は水でよく洗い、使用後は乾かした後専用ケース(ショックドクター社のケースは、付属・#101C共に抗菌加工されています。)で保管してください。また、熱で変形することもあるので、炎天下での長時間放置など避けてください。
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評価
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夫へ
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夫の歯軋りがひどいので、購入しました。
他にもマウスガードを同時に購入しましたが、そちらよりこのマウスガードの方が、スポーツ選手らにも対応している商品なだけあって、しっかりとした作りです。
歯に装着しても違和感が無い様です。効果も全然歯軋りが気にならず、ぐっすり眠れます(笑)
歯軋りは、顎のゆがみや、歯並びにも悪影響があるようなので、気になる方は試して見る価値ありますよ。
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