商品説明
エンジンオイルは停止後6時間程で殆どがオイルパンに戻ってしまいます。 この状態でスタートするとエンジンのメタルやピストンリング等は、オイルが潤滑するまでの数秒間はオイル無しの状態で動かされていることになります。 付着オイルだけでは強烈な爆発フリクションには耐えられず、摺動面は削れオイル中に鉄粉が混入します。 これがエンジンオイルへの金属粉混入の原因の90%前後であると言われています。 ケミチューンを添加するとギアの当たり面やメタル・シリンダーの摺動面等で超低摩擦の特殊合金被膜を形成します。 これにより摩擦による鉄粉は全く出ませんし、暖機運転の必要もありません。 マニュアルミッションに添加していただければ、シンクロリングの摩耗から解放され永続使用可能となります。摩擦抵抗が限りなく0に近づくので燃費も著しく向上し、高負荷時の油温・水温の上昇も抑えられ、エアコン使用によるオーバーヒートの心配も皆無です。ディーゼル、ガソリンを問わずエンジンオイルに10%添加するだけでOK、総ての自動車、トラック、重機等にお奨めします
|