10位: サンダーフォースVI
商品説明 ■伝説復活、『シューティング』は今蘇る。 1) 「サンダーフォース」シリーズ完全新作! セガの歴史を語るに、欠かすことの出来ない伝説の本格派シューティング「サンダーフォース」が十年の時を経て、遂に復活! シリーズ完全新作「サンダーフォースVI」として堂々登場!華麗な演出、重厚な世界観、爽快なプレイフィールなど、伝統を受け継ぎつ つ、さらなる進化を遂げる。地球と銀河連邦、オーン帝国を巡る「サンダーフォース」の壮大な物語が、今、明らかになる。 2) これこそ『シューティング』の大本命! 萌えじゃない!伝統を受け継ぐ、重厚な世界観とストーリー!弾幕じゃない!小手先に溺れない、本来の楽しさを徹底追求!つま り、これこそが『シューティング』の大本命! 3) マニアも納得の強力サウンドコンポーザーが多数参加! マニア驚愕の強力布陣に刮目せよ! ・TAMAYO氏 (代表作:「RAYFORCE」シリーズ) ・佐藤剛氏 (代表作:「雷電」シリーズ) ・古川もとあき氏 (代表作:「グラディウスII」) ・金子剛氏 (代表作:「セガガガ」)が参加!
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評価
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噂にたがわぬ廃棄物
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2MD以来のファンで、6の酷評は聞いていたし、動画も見ていましたが、出鱈目に暴落していたのをみかけて購入。
シューティングとしては、20年ぐらい前にコッソリあったんじゃないかと思える程、陳腐で壮快感の欠けらもない感触。
サンダーフォースとしては、プレイヤーやファンを鼻で笑いおちょくりながら作っているのが見えてくる程の御粗末さ。
ゾルゲール哲や岡野哲で調べるとわかりますが、その本人の悪辣な姿勢はある意味みごとにゲームに再現されていると思います。
3と4で駆逐したはずのオーン帝國となんでまた戦うのか。
過去の作品へのリスペクトではなく、ただナマエを利用して安易に売ろうという姿勢。セーブデータすら吹き飛ぶどころか自機さえ消えるバグの数々。
このゲームをやる心構えはそうですね
接地しておいた「ゴキブリホイホイ」を捨てるまえについのぞいてみる
そんな感じでしょうか。
人生において数少ない「無駄」と思える瞬間を満喫することができます。
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