>> 「インターネット・Web開発 」で検索 比較方法:人気ランキング + 口コミ・評価[Top][お気に入りに登録][口コミ掲示板]  

- 書籍 - ジャンル別 - コンピュータ・インターネット - インターネット・Web開発

 TOPカテゴリ
服&ファッション小物 / カー&バイク用品 / ベビー&マタニティ / 書籍 / DVD / 家電&カメラ / 食品&飲料 / 健康&美容 / おもちゃ / DIY・工具 / ホーム&キッチン / 音楽 / シューズ&バッグ / PCソフト / スポーツ&アウトドア / ゲーム / 時計 /

インターネット・Web開発 関連:
分類:
インターネット・Web開発
- インターネット入門書
- e-ビジネス
- Web開発
- ネット社会

- ブラウザ
- 通信・メール
- セキュリティー管理
- インターネット・Web開発 全般

ランキング (人気順)
1位: iPad VS. キンドル 日本を巻き込む電子書籍戦争の舞台裏 (brain o..
商品情報 比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]
販売:エンターブレイン 著者:西田 宗千佳
評価 5つ星のうち 5 チープな装丁で敬遠しないで
この著者は近ごろ非常に”ノッている”と感じる。著作が続けて出ているにもかかわらず、クオリティが落ちていない。それどころか本書は、出版社のキャッチどおり、まさに「渾身の書き下ろし」といっていい充実度だ。

タイトルは「iPad vs キンドル」と、ハードウエアの解説書のようだが、真のテーマは電子ブック全般。もちろんキンドルやソニーリーダーなど、機器についてもよくわかるが、話はそれだけじゃない。これから迎える電子ブック時代、いったい本はどのようになるのか。豊富な取材に基づく事実と著者自身の考えをもとに解き明かしていく。その際、日本では大きな課題となる再販制度と著作権処理についても、ツボを得た論点を提示しているところが、この本の厚みをさらに増している(このへん、著者は専門外のはずなのだが、ジャーナリストとしてのセンスがよいのだろう)。本に興味がある人なら、電子機器に興味がなくても絶対楽しめるので、ぜひ一読をおすすめしたい。

最近、急に注目が高まってきたテーマであるし、iPadが発表されて2カ月ほどしかたっておらず、刊行は相当急いだことが想像されるけれどこの充実した内容。パソコン解説書みたいな安っぽい装丁がもったいなさすぎる!
他のコメントも読む

クリックで拡大
定価: ¥ 1500 (税込)
価格: ¥ 1500 (税込)
新古: ¥ 1500
中古: ¥ 1400



比較検索 : 楽天
オークション | Yahoo!
比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]

2位: ツイッター 会社と仕事はこう変わる (日経BPムック)
商品情報 比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]
販売:日経BP社 著者:日経ビジネス
評価 5つ星のうち 4 ビジネス視点であるが初心者にもお勧め
どちらかというとTwitterをビジネス視点で書かれている書籍です。企業のTwitterのかかわり方やリスク管理、ビジネスで経営者が利用するうえでの方法などが書かれてます。
また、今さら聞けないTwitterの操作方法も簡潔にまとめられていて初心者にも十分使える書籍となっています。
Toolの解説も的を得ている説明で現時点では価格、内容ともバランスが取れていると思います。
Twitterを違う視点から考えなおすという面でも良書と思います。
他のコメントも読む

クリックで拡大
定価: ¥ 980 (税込)
価格: ¥ 980 (税込)
新古: ¥ 980
中古: ¥ 900



比較検索 : 楽天
オークション | Yahoo!
比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]

3位: クラウド時代と<クール革命> (角川oneテーマ21)
商品情報 比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]
販売:角川書店(角川グループパブリッシング) 著者:角川 歴彦
評価 5つ星のうち 2 いったいなにが言いたいの?
 いろいろと調べたんでしょうねえ。IT雑誌に掲載されてる情報がヤマほど詰まってます。
 けど、テーマは鮮明なのにいったい何が言いたいのか、最後までわかりませんでした。かといって、二度読む必要性もなさそうだし。結局、「『ネット帝国主義と日本の敗北』(岸博幸著)みたいなことが言いたかったのでは?」と岸さんの本を読んでようやく気づきました。読者に読ませる書き方をしないとせっかくの力作がもったいないと思いました。 
他のコメントも読む

クリックで拡大
定価: ¥ 740 (税込)
価格: ¥ 740 (税込)
新古: ¥ 740
中古: ¥ 299



比較検索 : 楽天
オークション | Yahoo!
比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]

4位: プログラマのための文字コード技術入門 (WEB+DB PRESS plus) (..
商品情報 比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]
販売:技術評論社 著者:矢野 啓介

クリックで拡大
定価: ¥ 2709 (税込)
価格: ¥ 2709 (税込)
新古: ¥ 2709
中古: ¥ 2600



比較検索 : 楽天
オークション | Yahoo!
比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]

5位: ウェブ大変化 パワーシフトの始まり~クラウドだけでは語れない来たるべき未来 (K..
商品情報 比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]
販売:近代セールス社 著者:森 正弥
評価 5つ星のうち 4 テクノロジーが切り開く、人類の未来の最先端
しっかりしたリサーチと、最先端のテクノロジーの詳細を平易な言葉で
紹介した、意欲的な内容です。

基本的には、人間の能力と世界を拡大・拡張する、クラウドの手前と
あちらを克明に描いた、最先端のテクノロジーの多数の紹介と、その先に
見えてくる「全員参加型」の拡張世界のビジョンです。

「多様化する世界」では、エンゲルバートによる伝説のPCの開発
からはじまって、インタンジブルインターフェイス、拡張現実、そして
ウエアラブルコンピュータなどと、高速通信で張り巡らされた、環境と
してのITのメッシュ世界に台頭する、驚くべき、人類のケイパビリティの
多様化と進化に触れます。

「クラウド」では、グーグルやアマゾンなどによる、超巨大データを
並列で高速で扱う、画期的なテクノロジーの詳細を中心に、クラウド
コンピュータ世界での革新を描く。

そして、我々の知と人類の仮想世界のとどまるところのない革新、革命を
描き、最後に、各個人個人の存在を拡張させる、新たなパワーシフトを展望します。

かつて梅田氏が「ウエブ進化論」を描いて、世に衝撃を与えたのと同じく
本書は、ウエブ世界(本当は、通信がもたらすメッシュ革命と、知の爆発)の「大変化」
大革命、大革新がもたらす人類歴史上、かつてない「仮想化ナレッジ」の世界の到来を
前向きに扱った、地に足がついた、すぐれたビジョナリーです。
他のコメントも読む

クリックで拡大
定価: ¥ 1575 (税込)
価格: ¥ 1575 (税込)
新古: ¥ 1575
中古: ¥ 968



比較検索 : 楽天
オークション | Yahoo!
比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]

6位: HTML5&API入門
商品情報 比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]
販売:日経BP社 著者:白石 俊平
評価 5つ星のうち 5 HTML5の概要を知るのに、とても役に立つ本
次世代のHTML仕様、HTML5。
このHTML5の概要を知るのにとても役に立つ本がこの「HTML5&API 入門」です。

HTML5についての概要から、大体のタグの説明(header/footer/section...)。


1)私について
━━━━━━━━━━━━
○本との出会い
私はWebデザインを仕事としており、HTMLにも普段からふれている。
次世代HTMLのHTML5にも触れてみたい。
そう思っていた所に、この本が発売された・・・。

○準備するもの
HTML5などを実装しているブラウザのインストール
・Firefox 3.6
・Safari 4
・Google Chrome
・Opera 10


2)本について
━━━━━━━━━━━━
次世代のHTML仕様、HTML5。
このHTML5の概要を知るのにとても役に立つ本がこの「HTML5&API 入門」です。
ただし、HTML5は現在策定中のため、一部仕様がコロコロ変わっています。
ですので、もしかするとこの本は発売されたばかりですが、仕様が古い可能性があります。

この本はHTML5から新規追加されたものや、廃止された物など、概要ではありますが詳しくかかれています。
HTML5(XHTML5の説明も有り)のコーディングルールについても説明されているので、本を見ながら直ぐに試せます。

動画配信や音声配信にも役に立つ、
他のコメントも読む

クリックで拡大
定価: ¥ 2940 (税込)
価格: ¥ 2940 (税込)
新古: ¥ 2940
中古: ¥ 2718



比較検索 : 楽天
オークション | Yahoo!
比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]

7位: サイバーエージェント流 成長するしかけ
商品情報 比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]
販売:日本実業出版社 著者:曽山 哲人
評価 5つ星のうち 3 人事制度の浸透方法が秀逸
サイバーエージェント取締役人事本部長の曽山氏が書いた本。同社の人事制度を網羅的にすべて紹介するとともに、その制度導入時の藤田社長のブログを引用する形式で書かれており、まるで同社に入社して人事制度が次々と導入されてゆく様を体験できるような感覚だ。同社のユニークな人事制度そのものもさることながら、制度のネーミングと社員に浸透させる方法が成功の秘訣ではないだろうか。インターネットサービスは、装置産業ではない。まさに人こそが企業の盛衰を分かつものだとトップが率先しているからこそ、同社の急成長が持続しているのだろう。
他のコメントも読む

クリックで拡大
定価: ¥ 1470 (税込)
価格: ¥ 1470 (税込)
新古: ¥ 1470
中古: ¥ 1000



比較検索 : 楽天
オークション | Yahoo!
比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]

8位: アップル、グーグル、マイクロソフト クラウド、携帯端末戦争のゆくえ (光文社新書..
商品情報 比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]
販売:光文社 著者:岡嶋 裕史
評価 5つ星のうち 4 3社の差異がわかりやすく説明してある
タイトルに列挙される3社について
クラウドビジネス、携帯端末の差異を説明している。

MSは既存のWindowsユーザーの圧倒的な数を武器に、
アズール、Windows mobileへのアプローチを進めるが、
やはり保守的な部分、デザイン、携帯端末への弱さが見える。

グーグルは、情報資本主義社会の中でのリーダー的存在として、
世界の情報の集約にかかわるデバイス、ソフトを低コストで提供。
ただ逆に課金というプラットフォームが確立されていない。

アップルは、デザインとアプリケーションで他2社より秀でている。
プラットフォームの規模の面では前述の2つには小さい。

著者は3社のどこが優勢という結論は避けているが、
現状ではアップル、グーグル、MSという順になると思われる。

ただ、今後はどの3社も自給できないコンテンツ制作という点で、
実はコンテンツ保護に厚いMSがどこかで逆転できる可能性は、
本著には書かれていないが、個人的には強く感じるところである。




他のコメントも読む

クリックで拡大
定価: ¥ 777 (税込)
価格: ¥ 777 (税込)
新古: ¥ 777
中古: ¥ 700



比較検索 : 楽天
オークション | Yahoo!
比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]

9位: 実例が教える!ネット購買心理をつかむ成功の法則 (ビジマル)
商品情報 比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]
販売:TAC出版 著者:平賀 正彦
評価 5つ星のうち 5 とても可能性を感じた
平賀正彦氏の監修した本ということで

さっそく読んでみました。

ネットビジネスの最新の成功事例と、

集客〜顧客の獲得に至るまで

ほぼ網羅されている印象を受けます。


私はネットビジネスの初心者なので、

大変ためになりました。

中級者・上級者にも視野を広げるために

読んでおくのもアリだと思います。
他のコメントも読む

クリックで拡大
定価: ¥ 700 (税込)
価格: ¥ 700 (税込)
新古: ¥ 700
中古: ¥ 1269



比較検索 : 楽天
オークション | Yahoo!
比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]

10位: ネットがあれば履歴書はいらない-ウェブ時代のセルフブランディング術 (宝島社新書..
商品情報 比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]
販売:宝島社 著者:佐々木 俊尚 発売日:2010-01-09
評価 5つ星のうち 5 読者は,実際にそれを使ってみたり,あるいは,自分で考えたりして,個々に自分が使いたいと思うものを使えば良いだろう。
 佐々木俊尚氏の著書は,刊行されるとすぐに読んでいる。インターネットが急速に変化を遂げている現代においては,必読の書といえる。現に,ネットはたった2,3年で,その技術や性能だけでなく,世の中の位置づけそのものが変化しているといえる。そのような現代において,単にソフトウェアやハードウェアの使い方に留まらず,それをしっかりと理解した上で,それが社会にどのように還元されるのかを,この本は徹底的に追究している。また,私はそのような著者の取り組みをとても尊敬し,共感している。
 そして,私がこの本で学んだのは次のような点である。

1.最初は「いたずらに電話がかかってくるのではないか」と考えもしたが,約5年の間に一度もいたずら電話がかかってくることはなかったし,直接家に訪ねてくるような人も一人もいなかった。
→これはネットに住所・氏名・電話番号・携帯電話番号すべてを記載した著者の意見である。さすがに私もここまでする勇気はないが,これは本当の話だと思う。なぜなら,私自身ネットに名前を公開してもう3年くらいになるが,何か悪意のいたずらをされたことは皆無と言っていい。もちろん,迷惑メールは,Gmailのスパムフィルタで除去しているので,メールアドレスの公開もまったく問題ない。さらに言えば,私はこの本を読んで,自分の顔写真をネットに公開することにした。2010年の現時点において,ネットに自分のアイデンティティを公開していないことを,とても恥ずかしく感じたからだ。この本を読んでその意識はとても強くなった。
2.「ブログは情報発信ツールではなく,ある程度不特定多数の一定の広がりを持つと情報収集ツールになる」
→これは私も他の本で読んだ。「グーグル的思考/ジェフ・ジャービス (著), 早野 依子 (翻訳)」にも同じようなことが書いてあった。今まさに全盛の検索エンジンは,これから先10年で終わりを告げ,そのころには,自分のブログや他人のブログを介して,情報を収集することになるであろうという予測である。これは僕も確信している。現時点では,検索エンジンの検索結果が最も信頼できる情報であることは言うまでもないが,これから先,ほとんどの人達が情報を発信するようになれば,自分の身近な人からの情報の方が,信頼度が増すことは言うまでもないことだ。今後は自分が知っていたり,直接会ったことのある人のブログを介して,より確かな情報が得られるようになるだろう。
3.mixi などの閉じた空間で,特定の少数に向けて記事を書いていては人とのつながりは広がらない。
→私はもともとmixiに対して懐疑的だった。なぜなら,mixiは,仲の良い友達とこっそりやるひそひそ話となんら変わらないからである。そんなものに,世の中を変える力などあるはずがない。もちろん,以前は「ネットは危険」とか「名前を晒すと危ない」などという恐怖感があったから,安心と引き替えに,mixiは存在していたのであろうことは理解できる。しかし,その発想の根源的なもの自体が,私は好きではなかった。
4.まずはブログでもいいので,自分の公式サイトを作り,メタタグと呼ばれる検索エンジンが情報を読み込む際に参照する情報欄に自分の名前を埋め込む。
→これは,すぐやった。
5.SBIビジネス
→これは自分のプロフィールが一覧できるサイト。私も試しに登録してやってみた。自分の履歴書をとても簡単に作ることが出来る。作っていてとても楽しかった。何かに有効に活用できればと思う。是非,SBIビジネスのサイトで「長谷川純一」と検索してみてください。
6.ネット上できちんと自分を宣伝して,一般的な社会からの信頼を得て仕事を請け負っていくような方向にこれから日本は進んでいくべきだし,実際にもうネット業界などではそうなりつつある。
→本当にその通りである。会社という組織は,いずれなくなる。上司や部下などという上下関係のもとで,部下をこき使ったり,上司にこき使われたりするのは,本当にうんざりする。

 以上である。さらに付け加えると,この本は一般人に比べると,とても最先端の内容になっている。だから,この本に書かれていることが,これから先本当にそうなるかというのは,100%確実なことではない。私自身,ツィッターに関しては,本当にこれから普及するのか,怪しい気もする。しかし,そのようなことを恐れず,著者が考えたことが,歯に衣を着せずに述べられているのが,この本の良いところでもある。だから,読者は,実際にそれを使ってみたり,あるいは,自分で考えたりして,個々に自分が使いたいと思うものを使えば良いだろう。
 
他のコメントも読む

クリックで拡大
定価: ¥ 680 (税込)
価格: ¥ 680 (税込)
新古: ¥ 680
中古: ¥ 600



比較検索 : 楽天
オークション | Yahoo!
比較する→ [オークション | Yahoo! | 楽天]

複数サイト検索(検索上手) :



Copyright(C)KAWAZUTOBI.COM All rights reserved.