10位: 知床深海の水
商品説明 海洋深層水とは、水深300m以下の深海からから汲み上げた海水です。北海道ではここ知床羅臼沖に湧昇域があるのです。羅臼町をあげて利用が進んでいます。弊店の粕漬・ひと汐鮭などにも使われています。深層水には、つぎのような特性があることが知られています。・低温性-表層の海水と比較して、水温が非常に低い。・清浄性-有害な微生物や病原菌、汚染物質が少ない。・冨栄養性-栄養物質、ミネラルが豊富に含まれている。硬度1000の超ハイミネラルウォータですから、そのまま飲むとそんなに美味しくはありません。はっきりいってゴクゴク飲む水ではないと思います。ただしコーヒー、水割りにつかわれると良いとも聞いています。ウチではお水を飲むときに10ccくらいまぜて飲んだり、お風呂に200ccくらい入れたりしています。洗顔後にアトマイザ(霧吹き)で吹きかけるとしっとり!シャンプーのあと髪の毛に吹きかけると乾燥しないでたいへん落ち着きます。
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評価
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ご飯を炊いてみるべし!
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硬度1000の海洋深層水。
硬水は日本人には飲みにくい、と聞いたことがありますが、
ぐっと冷やして飲むと、とてもすっきり飲めます。
お茶やコーヒーなど、飲料につかうと味がまろやかでした。
さらにこのお水でご飯を炊いたら、びっくりするほど美味!
お米をとぐところから全部、このお水を使ったので
かなり贅沢でしたが・・・(^^;)
お米そのものの甘みが引き出されて、ご飯がすすみました。
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